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| Q |
長年、同じ病院、同じ医師から薬を処方していただいていますが、先日、同病の友人からとてもよい薬があるという話を聞きました。今の先生はいつもとても忙しそうで聞きづらいのですが・・・
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| A |
セカンド・オピニオン、つまり第二の専門家からの意見を聞くことは、日本でも少しずつ行えるようになって来ていますが、いざ聞きたいとなるとなかなか心当たりが無い、というのが実情です。そんなときはお気軽にインフォメディシスにお尋ね下さい。私たちの意見を説明するほか、必要に応じて更に別の専門家の意見をご紹介いたします。
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| Q |
手術を受けた大学病院に、術後管理から引き続いてもう二年以上通っています。何種類も薬をもらっていますが、時々飲んだり飲まなかったりするものもあります。あれこれ不調を覚えることも多いのですが、薬の副作用なのかなんだか分かりません。心配なことはいろいろあるのですが、質問し始めると長くなりそうで、とても大学の外来では切り出せないのです。
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| A |
大学病院にきめこまやかな長期間のケアを求めることは、むしろ間違ったことだと考えたほうがいいかもしれません。心当たりが無いばっかりに本当は必要な、次の目的にあった医療施設への移行がスムースに運ばないことは残念ながらよくあります。インフォメディシスは今皆さんがお持ちの疑問、質問、不安、心配、不満、ご希望など普段ほかの医療機関ではなかなか切り出せない問題の数々をゆっくりお聞きします。そして、皆さんと一緒に最善の道を探したいと思います。インフォメディシスにもっと何ができるかを教えてくださるのは皆さんかもしれないのです。
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| Q |
会社で毎年受けている検診で、胃のポリープを指摘されました。一応精密検査をしてくれる病院の紹介は受けていますが、それで最善かどうか、ポリープと癌の関係などもあらかじめ知っておきたいのですが。
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| A |
ただ不安なままでよく分からない検査を受けるのは、気の進まないことです。検診の結果をお持ちになって、インフォメディシスにお出でください。どこへ行ってどうすればいいかをいろいろな可能性や事実に基づいてお話します。十分に納得して次の検査を受けていただくとともに、その結果にしたがって皆さんと一緒に更に次の次のステップを考えます。
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| Q |
長期の海外赴任が決まったのですが、自分や家族のカラダのことは、正直考えている暇がありません。何とかなりますか?
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| A |
自分や家族の健康管理のことは会社ではなかなか言い出せない雰囲気がまだまだありますが、「何とかなるだろう」は一番の禁物です。生活の基盤に触れる問題だけに、しっかり準備しておかないと外国にいること自体が思いがけない大きなストレスになってしまいかねません。時間を作って少なくとも一度は前もってインフォメディシスにおいで下さい。それぞれのご家族の事情を理解させていただいた上で、赴任地に合わせて必要な情報をあなたに代わって収集し渡航の準備のお手伝いをします。ご希望によっては、赴任期間中もこちらに個人情報を保管して、海外からのご相談にも応じます。
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| Q |
塩分、カロリーは控えめにといつも医者に言われています。気をつけていると人には言ったりしていますが、本当はこれでいいとは思っていません。実際どうしたらいいか・・・
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| A |
よいコーチがいなければ運動選手だって自分の目標をなかなか達成できるものではありません。現実的で具体的なゴールを設定し、その実現のためのプログラムを考え、そしてそれをいつもチェックしてくれる誰かがあなたには必要です。インフォメディシスは生活習慣病を持つ方ひとりひとりのライフスタイルに合わせたコントロールプランを考えます。希望していただければ、その実行にも末永くお付き合いしたいと思っています。くれぐれも高血圧や糖尿病を簡単にお考えになりませんよう。実に手ごわい相手ですよ。
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Q
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来週友達とアフリカに行くんだけどマラリヤとかなんか注意することありますか?
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A
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残念ながら大いに準備不足ですが、それでも今からできること、知っておいたほうがいいことはたくさんあります。インフォメディシスでとりあえず勉強しておきませんか?
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| Q |
このごろ会社でいろいろあるせいか、人間関係が面倒で仕方ありません。夜寝つきが悪いのも結構しんどいのです。医者に相談といっても、「精神科」にかかるのは気が進まないのですが。
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| A |
精神科的な治療が必要なのかどうかの判断は、なかなか難しいものです。誰もが持っている、日々の悩み、不安と、いわゆる「病気」との境界が現代社会ではますますはっきりしないものになっているからです。こんな時に気軽に相談できる場所の無いことがあなたの「不安」をますます重苦しいものにしてはいませんか? インフォメディシスに電話してみて下さい。自分の心身の状態を少しでも客観的に見ることができるようにお手伝いできるかもしれません。
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| Q |
定年退職を機に、二ヶ月ほど夫婦で海外旅行を計画しています。私は高血圧と糖尿病、家内は間接リウマチで投薬を受けています。相当量の薬を持って歩かなければなりませんが・・・
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| A |
国境通過では不測の事態はいつもありうるものです。無くてはならない薬については、携行の理由、用量などを証明できる書類を用意しておく用心は必要でしょう。また、紛失その他の理由で無くなってしまった場合に備えて現地の信用ある薬局で受け付けてもらえるような英文の処方箋を用意しておくのも賢明な方法です。インフォメディシスでは国際旅行医学会(ISTM)登録機関として、世界中で信用される医用書類を揃えることができます。
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Q
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テレビの番組や本などで病気の話を見たり聞いたりするとどれもみんな自分に思い当たるふしがあるような気がしてしまいますが・・・
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| A |
知識をいろいろ持っていることと、自分の問題として解ることとは実はほとんど次元の違うことかもしれません。私たちの周りに情報源はたくさんありますが、正しい理解と的確な判断の近道は、結局は人との出会いと話し合いの中にしかない。インフォメディシスはそう考え、「会って話す」ことをすべての基本にしています。そうでなくても既にあふれかえっている情報の海にただもう一滴を加えることにならないために。
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| Q |
結婚を考えながら付き合っている彼氏がいますが、彼と私の家族の遺伝のことで気になることが少しあります。どういう風に考えたらいいのでしょうか?
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| A |
遺伝に関する正しい知識はなかなか世の中に広まっていないのが実情です。インフォメディシスでは最新の遺伝医学に基づいて、偏見を交えない正確な情報が得られます。遺伝子診断や、生殖医療、遺伝子治療に関してもご相談下さい。
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| Q |
時々ひどい頭痛に一週間ほど悩まされることがあることが一つ、別に痔の出血が時々あってどちらも気にしてはいるのですが、はじめからそれぞれの専門医に相談するのはなんとなく行きにくいのです。
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| A |
エキスパートとしての専門医は頼りになる大事な先生方ですが、自分の問題に本当に最適の専門医を尋ねられるかどうかは簡単でないことがよくあります。頭痛の場合、内科、整形外科、心療内科、神経科、精神科、脳外科、耳鼻咽喉科、眼科、歯科、循環器科、ペインクリニックなどなど、いろいろな相談先が考えられますし、痔の場合も、「痔」という判断が正しいのかということや、やっぱりいきなり行くのは気恥ずかしいなどといったことがあって、決断のつかないものです。ひとまずインフォメディシスにご相談ください。もっとも適切なタイミングで正しい治療への道筋をつけられるようにご案内します。
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